【塩江】5/15(日)のイベント協賛者様ご紹介

塩江町地域おこし協力隊の淵崎です。

こんいちは。
5/15(日)のイベントの協賛者さまを一気にご紹介。

・熊野あや子さん(一枚目の写真)

 手プロジェクト【ツナガル】No.10
 私が塩江の母と慕う人物。
 私が塩江に一人で乗り込んで直ぐに
 「私をお母さんと思ってなんでも相談しての!」
 って、言ってくれたり。
 塩江のために休日もなく働き続けるスーパーウーマン。
 塩江の商工会にも何十年もいて、
 そして、今は塩江コミュニティセンターのセンター長として
 奮闘中。
 ただ、頑張りすぎるところが心配。
 ズバッとものは言うけど、頼まれた仕事を拒まない。
 そして、否定的にとらえない。すべて前向き。
 5月15日のイベントも私が悩んでいた時、
 「失敗してもええやん。それにコミュニティの祭りをしてほしかったんや。」
 と後押ししてくれました。、
 私が協力隊を継続するかどうかの時も、
 「一緒に辞めようの!だけん、今は頑張れ!!」
 センター長の仕事は激務なのに、
 私はセンター長のことが心配なので、
 すぐにでもセンター長を辞めてほしいのに、
 それでも、私のために、上のような発言をしてくれる。
 もうね、逆に心配になる。そして、いつも、暖かく見守ってくれる。
 
 ウルトラの母的な存在です。

・藤澤保さん(2枚目の写真、後姿)

 手プロジェクト【ツナガル】No.11

私が今、塩江で色々動き回れているのは、
 この人のおかげ。
 塩江でめちゃくちゃ動いている方であり、
 歴史からソバ栽培まで、知識が豊富。
 そして、典型的なO型w
 何事にも明るく取り組み、いつも笑顔。
 時には悩み、胃が痛いと言いながらも、
 逆風の中でもしっかりと前を向いて進むパワーの持ち主。
 私が協力隊継続するか否かの時には、
 「そんな淵崎さんは見たくない」、と真剣に怒ってくれました。
 怒ってくれるということは、裏を返せば、
 それだけ、私のことを思ってくれているということ。
 怒られること自体、何年ぶりだっただろうか。
 そして、
 「出来ることを一生懸命やればええんや。それだけでええんや。」
 その言葉で、いくつもの壁を乗り越えることが出来ました。
 
 こちらはウルトラの父的な存在です。
後姿しか今は写真がないですが、
 シャイな人ですがいつか正面からバッチし写します。手もね。

・真鍋のおばちゃま
 手プロジェクト【ツナガル】No.12(写真なし)
 いつも支所前の掃除をしてくれているおばちゃま。
 今回も
 「何ができよんな?」
 と言われ、5/15(日)のイベントのことを話すと、
 「いくら必要なんや。少ないけどこれでええか?」
 もうね、嬉しかったですよ。
 掃除も毎日してくれてるし、
 逆に見かけないと心配になるくらい。
 
・淵崎(私ですw)
 手プロジェクト【ツナガル】No.1
塩江大好き人間。
 今回のイベントの主催者(´◉◞౪◟◉)
 協賛金を集めるばかりで、
 主催者の私が協賛金を出さないわけにはいかんでしょ!
 5/15(日)に出演してくれる人、そしてボランティアで
 手伝ってくれる人に感謝しながら、
 意地でも開催します!

160430-6

この記事をシェアする
PAGE TOP