コミュニティ支援

【琴平町】棉を通した豊島協力隊との交流

先週の土曜日に豊島で活躍している地域おこし協力隊員の稲子 恵さんが琴平町にやってきてくれました。
琴平町で最近オーガニック的な考えで棉を育てようとしている農家さんがいて、既に棉の栽培経験のある稲子さんと橋渡しができればと交流の場を持っていただきました。
棉の栽培方法や、オーガニックであることの意味、どうやって、採取したコットンボールを糸にするか、糸にしたものから、どんな活用方法があるかなどなど、短い時間でしたが、凄く濃密な時間だったと思います。
我々もワークショップの企画、開催などお手伝いできれば!考えています!!
(琴平町地域おこし協力隊 近藤)

コメント

  1. あっこはん より:

    香川に住んでいながら、存じあげずにーー❣️出会いに感謝です。
    香川に活動が拡がると素晴らしいと思いました。讃岐三白❤️

  2. 岩本 仁美 より:

    こんにちは😊
    収穫した棉 の布団に包まれてみたいってずっと思ってましたが中々実現しないと諦めていました🤦‍♀️
    でもこの記事をみて、自分で栽培できるんだって感激です(*^_^*)
    ぜひ教えていただきたいです(*^_^*)

    協力隊同士の交流と農家の橋渡し、すごくいい事ですね。
    これぞまさに地域おこしではないでしょうか😊👍

    三豊市
    岩本 仁美

  3. sanukinowa より:

    岩本様

    コメントありがとうございます。私も収穫された後の棉を触らせていただきましたが、本当にフワフワで包まれてみたい気持ち凄くよく分かります^^
    残念ながら棉の撒き時は過ぎてしまいましたが、来年栽培されることがあれば是非ご助力させてください。
    また、実際に棉を栽培しているところを見学したければ、お声がけください^^

    琴平町地域おこし協力隊
    近藤

  4. sanukinowa より:

    あっこはん様

    コメントありがとうございます。
    讃岐三白!そうなんですよね。
    讃岐はもともと棉の栽培に適した気候なので、栽培はしやすいはずなのです。
    でも、何故それが少なくなってしまったのか?
    そこも考えながら、広めていければ良いなぁと考えています^^

    琴平町地域おこし協力隊
    近藤

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